風邪の日の静けさと、移住のワクワク
風邪で体調が悪い日。
外に出る気力もなく、家でゆっくり過ごすしかない時間。
そんな中でも、新潟移住のオンラインセミナーに申し込んだことで、
少しだけ未来のことを考える余裕が生まれた。
この記事では、
風邪の日の静けさ、
仕事をしていた頃との違い、
そして移住へのワクワクをまとめています。
1.風邪の日は、家でゆっくり過ごすしかない
体調の悪い日は、うちでのんびり。
今は仕事もしていないし、
ゆっくり風邪を治そうと思う。
一昨日、病院に行って薬をもらったけれど、
それでもまだ治らない。
夜中に何度か目が覚めるのも続いていて、
体調が万全とは言えない。
明日、また病院に行こうかな──
そんなことを考えながら、
今日は静かに過ごすことにした。
体調が悪い日は、無理をせず静かに過ごすだけで十分だ。
2.仕事をしていた頃の風邪は“致命傷”だった
仕事をしていた頃は、風邪は致命傷だった。
体を動かす仕事だったから、
少しの不調でも一気にきつくなる。
いわゆるブルーカラーというやつ。
今はあまり言わないのかもしれないけれど、
自分には体を動かすほうが向いていると思う。
風邪の時に体を動かすのは本当にしんどい。
でも、基本的には体を動かすほうが好きだ。
ただし、パワハラは苦手。
パワハラ反対。(笑)
パワハラのないガテン系がいい。
……そんな職場、なかなかないかもしれないけれど。
仕事をしていた頃の「風邪=致命傷」という感覚を思い出すと、
今こうして休める状況はありがたいのかもしれない。
働いていた頃の風邪はきつかったけれど、今は休める余裕がある。
3.風邪の日でも、未来の話は少しワクワクする
今日は、新潟移住のオンラインセミナーに申し込んだ。
13時30分から。
佐渡島で起業した人たちのお話らしい。
風邪でしんどい日だけど、
こういう未来の話を聞けるのは、ちょっとした楽しみだ。
体調が悪くても、
移住のことを考えると少し気持ちが明るくなる。
「どんな生活になるんだろう」
「どんな仕事があるんだろう」
そんな想像が、静かな午後にそっと広がる。
風邪で動けない日でも、
未来のことを考える時間は悪くない。
体調が悪い日でも、未来の話は気持ちを少し明るくしてくれる。
4.まとめ
風邪でしんどい一日。
仕事をしていた頃なら大変だったけれど、
今はゆっくり休むことができる。
そんな中で、新潟移住のセミナーに申し込んだことで、
少しだけ未来のことを考える余裕が生まれた。
静かな一日だったけれど、
悪くない時間だった。
良かったら読んで下さい。
